エイブラハムの17秒間良い気分でいるメソッドをやるコツ。

眉間の辺りにオーラが溜まっていくのを防ぐために、眉間から胸の辺りまで集中して、オーラを胸の辺りまで持っていくこと。

呼吸も浅くならないように、ゆっくり呼吸する。

(Facebook投稿記事)

 

 

師匠の別荘に行ってきました。
まず、空気が美味しいです。
空気が良いと、東京にいるよりも疲れにくい気がします。
また、○○の山肌がめっちゃ綺麗です。
特に、西日に照らされオレンジ色の反射する姿が。
また、温泉から臨む、真夜中のぼうっとする山肌を包む何かが。
これらはスマホのカメラで撮ってもあまり感動しないので撮りませんでしたが、見ているその瞬間に心の中に共鳴する安らぎを感じました。
(その安らぎを味わっていると、何だか未来に起こる現実が少しだけ良い方向へと変わるような気がします。)
山を見ていると不思議な気持ちになります。
山に登るとただの徒労なのですが、遠くから見ている分には溜め息が出るほど綺麗です。
これは、地球の生命力のせいかもしれません。
循環の頂点に生命が宿るのならば、我々が血液を回しながら食事と排泄を回すようにして、同じように星も生きているのでしょうか。
生命とは神の一部であり、星と同じく、我々生き物はみな神が宿っているものと思われます。
私はその別荘にあるクレデンザという電気蓄音機にスマホを繋いで、色々な曲を試しました。
これは、行くと必ずすることです。
あの電蓄でクラシックやジャズや歌謡曲を聴くと、今まで聴いてきた世界観を上回る感動のせいで、その曲に対する価値観だけでなく、音楽そのものに対する価値観が良い方向へと変わります。
○○の名物といえば、ハチノコやベーコン、ビール、ウイスキー、寒天などがありますが、個人的にはキノコと野菜もかなり良い物です。
別荘の庭に生えていたタケノコ、山椒、蕗は、私の家に持って帰らせて頂きました。
山芋は大きいサイズにて1本100円。
乾燥キクラゲは子どもの掌ぐらいの大きさがあり、袋1つで310円です。
ビールには伊那日和ペールエールや三州IPAなどがあり、泡がきめ細やかで、苦みがあってもかなり飲みやすい味です。
ハチノコは少しクリーミーですが、ほぼ味付けの砂糖醤油の味ですね。(でも身体には良さそうです。)
一緒に泊まって下さった方々、ありがとうございました。
お蔭で美味しい料理に困る事もなく、庭作業も着々と進みましたし、家の掃除や食器類も私の負担が減って綺麗になりました。
そのお蔭で私は体力に余裕ができて、別荘内の掃除に集中することが出来ました。
また、○○さんは一番のムードメーカーであり、何も喋らなくても彼がいてくれるだけで本当に場の空気が和むのです。
また、うちの師匠は人付き合いが不器用ですが、根は本当に優しい人ですので、心から互いを信頼し合う付き合いが出来る人です。
今回は本当に行って良かったです。
ありがとうございました。

引き寄せの方法としては、エイブラハムの17秒メソッドだね。

17秒間良い気分でい続ける。

これは、好きな音楽を掛けながら行うと、気付かぬうちに17秒以上経っていることがある。

難しい修行だと思う。

でも、必ず出来る瞬間が来るから。


その最中に自分の中に、優越感による加虐性が出てきたら、ホオポノポノみたいな感じで、神様、ごめんなさい、許してください、と心の中で言い続けること。

そのごめんなさいは悪い波動じゃないから。

加虐性を持ちながら生きていると、本当に疲れるし、感性が鈍るし、成功してもしなくても心が一定以上の幸せに届かない状態になる。

これは、今の私のように引き寄せで現実が上手く行き始めた時に出やすいから、注意すること。

だいたい底辺から這い上がる人って、その間に信条や信仰が変わっているからね。
私の近くにいる人や、私のブログやFacebookの記事を毎日読んでいた人だと、底辺から一定の成功をした人は、2人はいる。(もちろん、私の記事を読んで信仰し始めた人なんて本当に稀だけど、その稀の中から2人いるってことだよ。)
なので、私が書いているスピ系の記事は、それなりに実績があるんだよ。

 

問題は、私の記事を読み、本当にそう思って生きているかどうか。
最悪、私の記事なんかどうでもいいから、自分で引き寄せの証拠を見つけるんだよ。

自分のことばかり考えて、他人への愛情がない人は、悪人同士で媚び合い搾取し合わないと成功しないと思う。
あと、血眼(ちまなこ)ってのは、だいたい成功しない。
血眼ってのは、極限までダメな状況に追い詰められて一瞬ふっと軽くなるまで、状況が好転しないし、その多くは好転してもまたいつもの思考に戻ってしまう。

 

私のことを見て、利用価値があるかないかで友達付き合いするか判断している人たちは、今からの時代ではどうせ底辺のままだと思う。
なぜなら、そんなのただの潜在意識の恐れがそういう愛のない人間を作り上げるだけの話だから。
恐れから無理やり行動したら、結果はどうなるか。
もちろん、そんなことは本人の前では直接言わないけどね。
根拠?結構あるよ。
人生の大半のことは引き寄せの法則で出来ていることが実体験上で分かっちゃったから(その経験談はもう書いたから書かない)、自分の周りの全ての人が引き寄せのサンプルみたいに見える時があるんだよ。
こういう人だと、こういう風になるんだなと。
それは一人一人違っていて、良い面もあるし悪い面もある。
他の宗教を信じていてもいいんだよ。
中には、聖書やブッダの言葉の通りになるべく忠実に生きると成功する人だっているから。(及川幸久さんなんか、幸福の科学だもんね。)
私の経験上、信条を変えると現実がちゃんと動くんだよ。
引き寄せの法則を使ってマイナスの現状から±ゼロ~ちょっとプラスぐらいまで這い上がる際に、毒抜きみたいな形で悪い事が重なる場合があるけど、そこを耐えるんだよ。
悪い事が起きたら、自分の中に何か悪い思想を持ってやしなかったかと。
そして、脳内で相手をぶち殺してもいいし、ブログの下書きに悪口を書いてもいいから、その後になったら「神や引き寄せへの信仰を取るか」・「それとも現実的に復讐する手段を考えるか」の二択になり、その時、足を一歩踏み出すように勇気をもって、脳内で前者を選択する。
その繰り返し。
一つ一つじっくり積み上げていくこと。
お金が無い人は、その強迫観念のせいで内観が甘い場合が多い。
イメージはあんまり現実化しない。(未来透視のような、向こう側からやってきたイメージは現実化することもあるが。)
良い気分が、良い事を引き寄せる。
良い気分を重ねてオーラが変われば、変わった分だけ福を引き寄せるし、その福というのは現実化すると更に力を持つため、引き寄せで良い気分をやっていた時よりもデカいものが来る。
もしかしたら神はそれを分かっていて、私の中の良いオーラを栄養として必要としているのかもしれない。
引き寄せやオーラは、根底からちょっとずつ変えていく方法を私は取っている。

 

私に他人の不幸を悦ぶ心が少しでもあると、全体の数%に私の不幸を悦ぶ人間が現れる。
私が他人をコントロール下に置いてマウントを取りたいと思っていると、私に対抗意識を燃やしてコントロールしようとする人間が現れる。
不幸を悦ぶ型と、コントロールしたい型、それらが混じって現れることはない。
また、それらは皆、時系列的にちゃんとその時期に起きている。

 

私の最近の良い引き寄せは、ちょっとだけ小出しに言うなら、ヤオコーという大手スーパーの幹部らに影響を与え、日本の経済に影響を0.1mm程度与えたこと。
ヤオコーの経営が本物志向型に切り替われば、日本に0.1mmくらいは影響を与えるだろう。
なぜなら、それでヤオコーが上手く行けば、ヤオコーという一社だけの話じゃなくなるから。



(そして、私のブログ投稿日数が800日。エンジェルナンバー800は、諸説あり。)

師匠の別荘に行ってきた。

今度は師匠の友達らを連れて。

 

師匠の友達の人(下記動画のマイクで喋っている人↓)と共に生活し、深く関わることによって、引き寄せの法則のコツみたいなものが掴めた気がする。

日常 第893話 - ニコニコ動画

この師匠の友達の人、引き寄せの達人であって、女も金も事欠くことがなかった。

彼は一番好きな女と結婚した。

(古い写真を見せてもらったが、体育会系でムッチリとした可愛らしい女性であり、それを性欲が盛んな時期に抱けたのだから、これは引き寄せ的に参考にすべきだと思った。なお、その奥さんは30代で風呂場にて事故死し、次の奥さんと結婚している。また、彼は50代になった時も20代の可愛らしい女性とセックスしたことがあり、それは奥さんには内緒なので、だからこそ彼の名前は出さないでおく。彼は特別イケメンってわけではないが、引き寄せの達人だからか、綺麗な女性を前にすると目から魔力が出るんだと師匠が言っていた。)

前に私のブログにて「この人は自己中だが」と書いてしまったが、深く関わってみると実際はそんなことはなく、性格的にかなり良い人だった。

毒がない。

ただ、彼は唯物論者だったがために、一旦上手くいかなくなると立ち直れない模様。

出版する雑誌が売れなくなって廃刊になってからは、家族で細々と暮らしている。

 

 

↑お、今日は文字数が偶然555。

エンジェルナンバー555は、「人生における重大な変化が訪れます」だそうだ。

二つ前の記事について。


仮説。

私の潜在意識には、あんなおぞましい恐怖心は今の私にはない。

夢が100%自分の潜在意識のカスだけだったら、あんな夢は見ないはず。

あれは地獄(一つ下の階層の世、もしくは別の惑星)の情報を、高次霊か神が提供してくれたものだと思う。

15分くらいの土砂降りだったけど、すごく心が穏やかになり、思わずマスクを下にやって、雨の土臭い湿った匂いを嗅いでしまった。

気象が好き。

雲の遥か向こうはまだ晴れていた。

雨の匂いは、幼い頃に植物やキノコを観察して歩いたあの自分の中に完成された絶対空間を思い起こさせる。