引き寄せの法則の正体。

それは、まず何よりも心を正しくすること。

(心を正しくするというのは、例えば他人を傷つけるようなことを極力考えないということだ。)

その上で、行動するときも直感に逆らわずに動くこと。

それによって、生まれる前に立てた人生計画が達成されてゆく、つまり、本当の自分の望み・本当の自分の人生を生きられるということだ。

これは、どの宗教でも通じることのように思える。

 

私の場合、今日の仕事の帰りの電車内にてダニエル・ジェイコブ「大気化学入門」の7章を読んでいる時、「ああ、これが本当の自分の道を生きるってことか」という気分になった。

6章の化学の話が全然面白く感じなかったのに対し、7章に入ると数式がわんさか出て来て本の内容ががらっと変わった。

それにより、不思議な形而上の快楽が湧き上がって来て、自分の望みの道に突入した。(というか、自分の身体が神的なものと同化した。)

その際、やっぱり性欲とかの一時欲求がその場ではあまり湧かない方が良いのは、形而上の快楽に浸るためには形而下の快楽が少々邪魔になるから。

 

ちなみにこの本、15年くらい前の大学時代から知っていた。

その時は直感からのワクワクサインがかなり出ているのにも拘らず、読解能力が無さすぎて、図書館で借りてもすぐに返してしまった。

それでまた図書館で借りて、また最初の2ページも読めずに返し、また借りてまた返し、を繰り返した。

それで、結局5年くらい前にお金を出して買ったが、それでも積読になっていて。

今回、頭が成長して来てようやく読めるようになった。(それで今、7章まで突入。)

最初の直感は、約15年越しの伏線である場合もあるのだ。

1週間ぐらい前に、

「東京の一等地を中心に、日本がだんだん平和になって来ているかもしれない」

と、しれっと書いたんだが。

あれから色々確認したり考察したりしたが、まさにその通りになっていると思う。

今は、例のハハハと嘲笑ってエネルギーを奪ってくる人たちと、そうではない平和な方向に向かい出した人たちの両方が混ざっている感じで、後者の割合の方が日に日に増えて来ている気がする。

特に、喫茶店によく通っている人ならば、明らかに違いが分かる。

 

何でそんな現象が起きているかというと。

インスタの投稿で、モラハラやサイレントモラハラが重視されるようになったから。

少なくとも、夫婦間にて「モラハラ」という言葉がだんだん浸透して来ているのは確かだ。

要するに、皆、結婚した後にそうなりたくないんだよ。

まあ、皆、このことを薄々感じてはいたんだろうな。

ちなみに、「出生率が過去最低」というのはついこの間NHKのニュースで流れていた。

他人を傷つけるような悪いことをしていると自分自身が毒親体質になってしまう。

それが今、景気が良いのに出生率が低いという結果になったんだろう。

 

これを読んだ中国共産党工作員たちは、また日本を陰湿化しようとするだろうけど、上記の理屈がある以上、もうハハハの連中に過去の栄光はないよ。

本当に短い栄光だったな。

それよりも、自分たちの国の心配をした方がいいよ。

日本がこれだけ好景気なのに、中国は経済と失業率がヤバいことになっていて、例えば中国の農村各地では集団掠奪が起きている。

これは、検索すればすぐ動画が見つかる。

 

まあなんだ、私の思索が外れていたとしても、こうしてハハハ作戦が失敗したからには、何か原因があるんだよ。

Sam Dunscombe「Two Forests」を購入。

Bandcampのデジタルアルバム(WAV.)で買った。

Two Forests | Sam Dunscombe

 

これはフリージャズというか、実験音楽

なお、サム・ダンスコム氏は20年間に亘って、精神医療サイケデリック実験音楽を研究していたそうだ。

このアルバムは自然音と電子音の組み合わせによるもの。

1曲目は、カリフォルニアのセコイア林とブラジルのアマゾン熱帯雨林から音を取っている。

2曲目は、海の波の音がメインであり、各録音の波の速さは異なるなどしてフェージング効果を生むとのこと。

などと、アルバムの解説書(PDF)に色々と書いてある。(Google翻訳を使えば簡単に読める。)

なお、MeditationsというサイトではLPでも売っている模様。

 

てか、サム・ダンスコムさんってLGBTなのか?

髭の生えた男性なんだけど、女性っぽく写っている写真がある。

昔、哲学者の鷲田小彌太が、

「性格の良いブスよりも、性格の悪い美人の方が良いに決まっているだろ!」

と言って、女の人を泣かせたことがあるらしいが。

私も正直、その本を読んだ大学生時代は内心そう思っていた。

 

でも、今の私はあの頃とは全然違う。

相手が美人だろうが何だろうが、性格の悪い人間と話している時間は本当に心の底から苦痛でしかない。

どうやってこの女をぶっ飛ばしてやろうかな、ぐらいは思うけど。

要するに、あの頃に比べて今の私の方が霊的な直感が冴えていて、拒絶反応が出やすい。

なので、全ての男が鷲田みたいな人間だと思わないで欲しい。

頼むから、性格の良い女をこの日本から減らさないでくれよ。

 

ちなみに例外だけど、性格悪くても魅力的な女っていうのはごく稀にいる。

その場合、だいたい向こうも私の事が内心好き。

何でそんな現象が起きるかというと。

そういう人っていうのはだいたい人間愛を捨ててしまい人間不信の中で生きているから、脳が自分を癒すものを常に探している。

そのため、人生が不幸な分だけ他人を好きになった時の脳内快楽がデカいから、無意識のうちに身体から魅力も出そうとしているのだと思う。(オーラが変わるなどのオカルト現象も含めて。)

なので、直接会ったことのない芸能人では、そういう人はここ最近見たことがない。

どの道、そういう人はシコって冷静になった時に「ああ、やっぱりこの人じゃない」と直感が教えてくれる。

 

ただ。

私の感性でブスだなと思う女性は、だいたい向こうも私のことがタイプでない場合がかなり多い。

性格そのものが壊滅的に合わなかったりする。

加えて、性癖の相性が悪いとかの、隠された不一致があったりする。

それでもこちらを好きになってくる人は、私のことを美化して勘違いしているパターンが多くて、そういうのに限って夢から覚めると同時に手のひら返しで見下して来たりする。

 

究極を言ってしまえば、顔の造りとか体型なんてもはや関係ないんだよ。

好きになった瞬間から、その人の顔と体型が一番好きになるから。

もうこればかりは、心の繋がりが深いとか、ソウルメイトだとかのオカルト現象だから仕方ない。

ただ、異性の好みは遺伝するのか知らないが、やはり傾向としては好みというものが確かにあるかなと。

神様はちゃんとその辺を分かっているのか知らないが、私が好きになる人は好みの体型をしていることの方が割合としてはやや多め。

しかも、神様は先を読んで好みのルックスの人を選んで来るから、今思っている理想像とは良い意味で期待を裏切られることが多い模様。

夜な夜な桜井識子さんのブログを読んでいたら、かなりアツいことになっていた模様。

 

桜井さん曰く、夢はやっぱりあの世と繋がっているらしい。

そして、夢を見る理由の一つが、未来の情報を得るためらしい。

 

あと、引き寄せの法則に繋がるかもしれないが、やっぱり心にしこり(桜井さんはそれを石と言っていた)があると、良縁がなかなかやって来ないとのこと。

その治し方としては、自分が望まないことを習慣にしていないか?と考えてみて、その習慣を断ち切ることらしい。↓

https://ameblo.jp/holypurewhite/entry-12834602000.html

更には、そうした心の病も薬師如来さんが治してくれるとのこと。

そうして心を治したら、あとは神社に行ってご縁を結んでもらえるよう神様に頼むだけとのこと。

 

それと、神様は人の信仰心を絶対に裏切らないという。

例えばの話、継続的にお供え物をしたりとかすると、神様はちゃんと義理を果たすという。

占い動画を見まくったために、選択肢の答えを覚えてしまったので。

もはや、自分で占うことにした。

オーソドックスなライダー版タロットを持っているので、それを使用。

 

これ、自分でやると当たるんだよ。

 

ちなみに、自分がそのカードの意味をどう設定しているかによってちゃんと結果に反映される。

 

そして、何か本当に状況がヤバくなって来たら、占い師まぐろさんに有料で占ってもらおうと思う。

色んな占い動画を見て来て、占い師まぐろさんが一番当たると思ったから。

水声社の件なんだけど、誰宛てに送ったかを明記しないと届かないのかもしれない。

そんなような話だった。

なので、今度もまた「担当の者が不在なので、後日連絡します」とのことだった。

そして私は、M.Jさん宛てということにして伝えておいた。

M.Jさん、仕事が増えてしまったこと、どうか悪く思わないで欲しいw

 

まあ、どんな結果になるにせよ、方向性としては間違ってないんだろうなと感じた。

そういう時って、いつもよりもちょっとだけ運が良くなるから。