天罰、あると思うよ。

神様って、この世を作っている側の存在だからね。

ただ、それは来世以降も含めて計算された天罰になるとは思う。

生き物は皆、愛を学ぶために生まれて来ているのだから、神は苦しめようとしているのではなく、分からせようとしているんだと思う。


あと、今の自分の周りにいる他人の総合計は、今の自分の潜在意識の現れ。

例えば、自分の中に数%でも加虐性や狡さなどの悪の心があると、全体の数%にそういう悪人が現れてしまう。

斉藤正彦「微分積分学」を36ページ辺りまで読んだが。

どう頑張っても解けない問題って、あるね。

もう、そういう所は「そういうもんなんだ」と諦めて、次に進むしかなくなる。

非理系の独学だと、限界がある。

ちなみに、Wolframというサイトを使えば、無料版は問題の途中までなら分かるが、完全に理解しようとすると月6000円も課金しなければならなくなる。

それは嫌なので、解けない問題は諦めることにした。

西洋占星術で見ると、これからは風の時代であり、水瓶座の時代となる。

つまり、今までの安定志向はなくなる。

じゃあ、大手企業はどうなるのか?

恐らくだが、大手企業は「優秀な人しか残らなくなる」と思う。

つまり、ブラック化していくということ。

なぜなら、企業にとって優秀であり続けるということは、大変なことを一人の人間に背負わされるということだから。

もちろん、潰れる大手企業もどんどん出てくるだろう。

ゴルフボールにはなぜ粒粒が付いているのか。(ちなみに、この粒粒のことをディンプルという。)

それは、飛ばされたボールの下流に、空気抵抗が発生しにくくなるからだ。

空気抵抗とは、ボールを引き戻そうとする力のこと。

https://www.golfweather.info/member/topics.php?topics_id=63

確かに、ディンプルがある方が、表面に乱流が発生しやすい。

しかし、表面の乱流よりも、下流の空気抵抗を減らすことの方が、遠くへ飛ばすためには効果が大きい。

よって、つるつるのボールよりも、ディンプルのあるボールの方が、よく飛ぶようになる。

 

ゴールデンゲートブリッジの霧について。

(Facebook投稿記事)

 

ゴールデンゲートブリッジの霧について。

 

アメリカ西部サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ。
この橋は夏場、霧が濃いことで有名です。

 

霧は、空気塊の飽和水蒸気量の差によって生まれます。
例えば、暖かい空気塊は水蒸気を多く含むことが出来ます。
これを、暖かい「濡れ雑巾」だと思って下さい。
それが、冷やされるとその空気塊に水蒸気を含むことが出来なくなり、気体から液体へと凝結します。
濡れ雑巾が冷たくなって縮こまり、キュッと絞られて水が垂れるような感じです。
その凝結した水こそが霧です。
ちなみに、「水蒸気→水」になる時にちょっと熱を放出するので、凝結した時だけ温度の下がり方がちょっと緩やかになります。(凝結熱)

 

なぜこの橋には霧が懸かるのか。
それは、この橋の下を流れる海が、冷たいからです。
サンフランシスコには、北から南へと大きな風が吹いています。
この風が常時吹いていると、コリオリの力のせいで表面の海水が西へ、つまり沖の方へと移動します。(エクマン輸送)
そうすると、表面の海水が沖へ行ってしまったので、沿岸には深層から14℃ほどの冷たい海水が湧きあがってくるのです。(沿岸湧昇)

つまり、水蒸気を多く含む真夏の暑い空気が、沿岸湧昇の冷たい海水へとぶつかるから、霧が発生するのです。

 

golden gate bridge fog - Google 検索

 

(以下、Facebook未投稿)

また、ゴールデンゲートブリッジは自殺の名所ともなっているそうです。
ただ、そこから1%の確率で生還した男性の証言によると、「橋から手を離した瞬間、激しい後悔に襲われた」とのこと。
その男性は偶然通りかかった人好きなアシカによって運ばれ、また、偶然通りがかった女性がレスキューを呼んだことで、助かったそうです。
自殺というのは、自殺しなくてもいい道が結構ある場合があるので、死ぬ瞬間に激しい後悔に襲われるということは、結局、良くはないのだと思います。

ハッピーちゃんのインスタを見ているけど、この人、ちゃんと他人を救っているね。

トラウマを抱えている人を劇団に誘って、みんなで幸せな合宿。

ハッピーちゃん「大丈夫、分かっているから。そんなこと言わなくていい。あなたの台詞が覚えられないとか、そういうのもひっくるめて愛しているから。」

ハッピーちゃんは、ちゃんと社会貢献しているよ。