(続きの続き)

 

引き寄せの材料についてメモしておく。

あくまで私の場合においてだがね。

 

・インスタグラムで「#筋トレ女子」などと検索して、ムッチリして筋肉質な女の子たちを見て回る。

(ただし、フォローはしない。実際に付き合う気もないのにフォローをするのは倫理的に抵抗感がある。それに、自分の身体でそういうフォロワーたちをくっつけて回るような女は、たいてい魔性臭のする地雷だから、見て楽しむだけにしておいた方がいい。)

 

・DITAのサングラスをかけて街を歩く

(このインディゴ色のサングラスは、最初見た時に直感がビビッと来た。しかし、値段を検索すると気持ちが引けてしまった。そこで、易占にかけてみると、「今、これを買う?」との質問の答えは、たくちすい初爻やふうらいえきなどの大吉ばっかり。いくらやっても大吉が出るので、勇気を出して購入。)

 

まあ、この辺にしておこう。

 

DITAのサングラスについてのその後。

今日、初めてそのサングラスをかけて街を徘徊してみたが、どうやら易占は正しかった模様だ。

まず、サングラス自体が結構透けるので、マスクをしていても似合う。

次に、店員さんお勧めのくもり避けスプレーが、結構効いた。(YAMAMOTO社:デミスト3)

そして、このサングラスをかけていると、街ゆく女たちにモテる。

女の人がこっちを見て目が合い、私の行く先の駅構内で足を止めて待っているということが起きた。

そしてなんと、このサングラスを外して鞄にしまった後でも、なぜか街ゆく女たちにモテることが続くという。

恐らく、メガネをかけることによって、眉間の辺りのオーラが相殺され、目力が強すぎなくなるのだろう。

そのくせ、二つ前の記事に述べたように、心の中ではとてもムラムラしていた。

つまり、「目力が強すぎないくせに、ムラムラオーラが出ている男」が、私だったわけだ。

その状態は恐らく、モテやすいのかもしれないと思った。

ちなみに、このインディゴ色にビビッと来たのは、私がインディゴチルドレンだから自分のオーラの色を求めているからだと思った。

自分のオーラの色のものを身に着けると、運が良くなるのだろうか?

もしそうなら、上述したことの理由は、そっちが正解かもしれない。

(続き)

 

引き寄せの法則には、感情に見合った現実が引き寄せられるといわれるものがある。

もう一つは、類は友を呼ぶというものがある。

 

なので、独占欲と嫉妬心は捨てよう。

例えば、自分の弟が、ものすごく可愛くて身体も良い、愛され体質の女の子を彼女にしていたとしても、私は嫉妬心や独占欲が芽生えないかどうか常時確認しながら生きること。

こんなことが起きなくても、常時心を確認すること。

なぜなら、自分の心に独占欲・嫉妬心があると、周りの人間にもそういう人を引き寄せてしまうから。

 

私は、関わる他人の総合計は、自分の心の鏡だと思う。

私の中に独占欲・嫉妬心があると、私の母親が今の私に対して独占欲・嫉妬心を向けて来て、私の幸せを邪魔したくなるものだと思っているし、つい昨日まではそうだった。

しかし、このことに気付いたので、今日はうちの母親は平気だった。

毒親呼ばわりするのは簡単だ。

殺すのも簡単だ。

しかし、世の中が引き寄せで出来ているのは、本当だと思う。

なので、あくまで私は、そういう方向で対処しようと思う。

「私は愛されている」と信じながら、同時に「自分の心に独占欲・嫉妬心はないだろうか?」と考えて心を見つめながら生きようと思う。

霊格の高い魂ほど、よく毒親の元に生まれて来る。

なぜなら、その親や周りの人たちの性格を良くさせるために生まれて来ることがあるから。

もしインディゴチルドレンなるものが本当にいるのなら、私はインディゴチルドレンで間違いないと思う。

今日は、うちの母は私のことを愛してくれた。

愛してくれて、ありがとう。

この気持ちを出来るだけ保ちながら、あなたと関わることにするよ。

昨日、確実な未来透視映像+未来透視感情が降ってきた。

師匠とあの子と一緒に、三島にある師匠のお客さん宅に向かう途中。

何というか、住宅街を見ていて、「いつか自分もあの子とこんな家に住んで、幸せな家庭を持ちたいな」としみじみ思っていた時のこと。

突如として、訳の分からない方向から「とてつもない幸せな感情、それも安定的な部類の幸せの感情」が、ふわぁぁぁぁぁっと襲ってきた。

それは10秒くらい続いたと思う。

そのすぐ後、私はあの子に「結婚してくれよw」と冗談で言いそうになるのを冷静な頭で堪えながら、何食わぬ顔をして車の助手席に乗っていた。

この未来透視映像をもとに、恐らくあの子とは、本当にあの元住吉にある「グローバルハイツ木月」という所か、もしくはそれに似た外観をした住まいに住むのだと思った。(よく分からないけど、こんな住宅に住んでいるような感じの映像。)

ただ、今回は映像というよりも、感情の方が優先的に襲ってきた感じだった。

明らかに、自分の脳内にある妄想で生まれるような感情ではなくて、別物が降ってきた感じだったので、今それを再現しようと思っても出来ない感じのものだった。

 

で、その続きだが。

不貞に当たるかもしれないが。

あの子だろうが、他の子だろうが、知らない子だろうが、ムラムラ来る感情には素直な心で受け止めようと思う。

それはなぜかというと、一つ前の記事に載せた、近藤純さんの引き寄せの法則の動画を大いに参考にさせてもらうことにしたから。

「欲しい」という感情ではなく、「手に入る・手に入った」という感情で願望を思うこと。

 

今日は、電車の中でムラムラ来る脇をした女の子が乗っていたので、「欲しい」ではなく「手に入った」と思って感情を味わっていた。

もちろん、顔はポーカーフェイスのままで。

そして、私は横浜駅で降りた。

そして、横浜の喫茶五番街に行った時、空いている席がいくつかあったが、隣がうるさくなさそうな場所を選んで座った。

そしたら、そのすぐ後になって、ちょうど斜め前に、私の理想と思えるようなムッチリした身体で二の腕が太くてケツが大きくて脚が太くてスポーツをやっている感じの女子大生くらいの歳の子が、その子の母親と一緒に着席した。

しかもその子とは、3回ほど目が合ったし、私と目が合ってからは終始、帰るまでずっとテンション高めで母親と会話していた。

こういうの、いつも思うが、出会いの環境さえ合えば脈ありだったと思う。

私は、いつもだったらその子の身体が「欲しい」と感じてとてつもなくもどかしくなる所を、近藤純さんの動画を参考にして「手に入る・手に入った」で味わうことにした。

これを機に、プチ幸運というものは連鎖することが分かった。

欲は、「欲しい」ともどかしく思うのではなく、「手に入った」と思い直すこと。

 

で、思ったんだが。

こういう幸運をうまく味わうことによって、「あの子とのセックスも、それと同じレベルで興奮出来るようなことが起こるのではないだろうか?」と思い始めた。

つまり、例えばの話、妻がいる身の人が他の女に興奮した場合、それはもう「手に入る」と思いながらその興奮を味わうことにより、本妻とのセックスも同じくらい興奮出来るようなことが引き寄せられるのではないだろうか?ということだ。

それが、欲望の本当の処理の仕方だと思うのだ。

 

私は、喫茶五番街にいた子よりも、結婚したいのはあの子(新しいお弟子さん)の方だ。

なぜなら、関わって来たエピソードがあるから。

でも、そうやって一瞬他の女にムラムラくることはこれからも起こるだろう。

その場合、それはもう「叶う・叶った」と思い込んで味わうことにより、その感情に見合った現実が引き寄せられてくるのではないか?と思い始めている。

やっぱり、実際にあの子と話していると可愛いな。

自分が一人になると、色んな欲が芽生えてしまうけども。

なるほど、だから森村あこさんの曼荼羅に直感が反応しなかったのか↓

https://twitter.com/AKO_330/status/1528834060713627649?s=20&t=CmwQ24eemBtJKnGAk6OjLA

要するに、この曼荼羅に反応しなかったということは、「変えるべき所など殆どない」ということか。

まあ、自分の誕生日がずれて入っている人なんて珍しいもんな。

それに、あの子は太陽も火星も牡牛座。(私の本質であるASCは牡牛座。)

まあ、これは運命だな。


今日、6月に一緒にヤマハ銀座店に行く約束をした。

しかも、向こうから6月という日付を出された。